切実に辛い…周りの人の目線が痛い

進撃のハゲ人 薄毛対策の城壁を破壊せよ!

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周りの人の目線が痛い

26歳にして薄毛に悩む私は、薄毛になってから様々なことが変化した気がします。その1つが周りの人からの視線が痛いということです。今回は26歳で薄毛に悩む私が感じた周りからの視線についてお話させて下さい。

 

【若いのにはげているので年齢不詳になってしまう】

実は私はかなり童顔なんです。髪の毛がふさふさの頃は20代でも10代に間違われることも多かったんですよ。しかしここ最近は薄毛になって一気に毛量が減ったために、顔と髪のアンバランスさが際立っています。顔は若いけれどはげているということで周りの人からは年齢不詳に思われてしまっているのです。26歳ですが薄毛になってからは40代に見られたこともあるんですよ。本当にショックで泣きたくなりました…若くして薄毛になった人はこのような周りからの視線に傷ついている人も多いのではないでしょうか?

 

【後ろに立たれることが嫌でなるべく頭を隠したがる】

私の薄毛は生え際だけでなく、最近では頭頂部の薄毛も気になり始めてきました。そのため人に後ろに立たれるのが本当に嫌!エスカレーターなどに友人と乗った時にはなるべく頭頂部を見られないようにと、斜め後ろを見て話すようにしてしまいます。後は薄毛を隠すためにキャップを被ることも多くなってきます。周りからの視線が痛くてついつい頭を隠してしまいがちです。堂々と胸を張って歩くなんてここ1年はしていないかもしれません。髪の毛を気にすることなく外出してみたいですね。
チャップアップ4

【積極性もなくなって、女性に声をかける勇気すらなくなった】

薄毛になってから女性を誘うのも怖くなってきているという現状があります。以前であれば女性に話しかけるのも特に気にならなかったのですが、薄毛になってからは「この人、俺のハゲを見てどう思うんだろう?」「26歳のハゲ男なんて相手にしてくれないのでは?」と悲観的な感情ばかりが芽生えてしまい、女性を誘う勇気が出ません。このままでは結婚はおろか、彼女もずっとできないかもと本当に悩んでいるんです。